構想1体験農村

日本で一番小さくて、楽しい農村を創るプロジェクト“体験農村『かきつ畑』”から始まる。

農は人を作り、そして仲間を作る。

一人だけだとできないことが、みんなと協力するとできるようになる。農はそれを本当に実感させてくれます。

少子高齢化の時代に、アクティブな日本で一番小さな農村を作ることで、美味しい体験も嬉しい体験もできる!

プログラムは追ってご案内します!

平成30年4月からスタート!

 

管理企業

農事組合法人アグリ知立

協力:

アグリパーク南陽体験農園坂野さん


構想2産地直売所を作る!

みんなで作った野菜を自分たちで売る!

知立市は、ほとんどが水田なんです。でもこれからは畑作もして、みんなに届けたい!

構想3産直レストランを作る!

地元を中心に西三河の食材で、レストランが創れたら~。夢です!

構想4外国人と一緒に畑作!

知立市は外国人がとても多い地域。様々な国の人と一緒に、その人の国の野菜を作りたい!